ドラマ『35歳の少女』の主題歌となったのはKing Gnu(キングヌー)の『三文小説』という歌です。

ボーカルはとても声が高くて綺麗な女性歌手のようですが一体誰が歌っているのでしょうか。

実はKing Gnu(キングヌー)のボーカル・井口理さんが歌われています。

動画を振り返るとともに本当に井口さんが歌っているのかまとめました。

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【動画】35歳の少女・主題歌『三文小説』

ドラマ『35歳の少女』の主題歌になっているキングヌーの楽曲『三文小説』。

今一度、動画で振り返ってみましょう。

何度聞いてもボーカルは女性のように聞こえますが誰なのでしょうか。

【35歳の少女】主題歌『三文小説』の女性歌手(ボーカル)は誰?

『三文小説』でボーカルを担当する歌手は、キングヌーの井口理さん(男性)です。

井口さん2 井口さん3

ボーカルの井口さんは、東京藝術大学の声楽科出身でテノール(高い声域の男性歌手)をされていました。

だから女性のような高い声が出るんですね!

井口さんの詳しいプロフィールはこちら!

ちなみに井口さんの兄も東京藝術大学出身で現在も声楽家として活動されています。

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キングヌー『三文小説』ボーカル・井口理の声が女性のようで凄い!

35歳の少女の主題歌であるキングヌーの『三文小説』はやはりボーカルの声が女性歌手のようだと驚きの声が多くあがっています。

何度聞いても女性の声にしか聴こえないですよね。

これを男性が歌っているとは凄すぎます!