2019年4月に起きた池袋暴走事故で加害者となった飯塚幸三元院長。

飯塚幸三元院長はどんな家に住んでいるのか自宅マンションに関する間取りや価格についてまとめました。

また、飯塚幸三元院長の自宅住所に関する情報もお届けしたいと思います。

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飯塚幸三の家!自宅マンションや自宅住所が話題に!

飯塚幸三元院長が引き起こした池袋暴走事故。

母子2名死亡し9名の負傷者が出る悲惨な事故でした。

重大事故を起こしたにも関わらず現行犯逮捕とならなかった為、飯塚幸三元院長は上級国民ではないかという噂が広がりました。

また、飯塚幸三元院長は事故を起こした直後、110番する前に自分の息子に電話をかけ、自宅などが特定されないように様々な指示を出しています。

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このことが飯塚幸三元院長の自宅に関する情報をさらに詮索されるきっかけとなったようです。

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飯塚幸三の自宅住所が判明!?

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飯塚幸三元院長の自宅住所や判明した経緯などをご紹介します。

飯塚幸三の自宅住所は東京都板橋区!

飯塚幸三元院長の自宅住所は、東京都板橋区弥生町と言われています。

板橋区は東京の中でも都会性と自然を兼ね備えた特徴があるようです。

また、日本大学や帝京大学など6大学あり住宅街や商業施設も多く集まる地域です。

映画『未来のミライ』やドラマ『ハロー張りネズミ』の舞台・ロケ地となった場所でもあります。

飯塚幸三の自宅電話番号も判明!?

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池袋事故の後に飯塚幸三元院長の自宅の固定電話番号は変更されたと言われています。

飯塚幸三元院長はエリートな経歴を歩まれてきた方なので自宅の番号も調べようと思えば調べられるはずです。

イタズラ電話や個人情報が流出することを恐れ、電話番号をすぐさま変更されたのでしょう。

自身の身の安全を第一に考えた飯塚幸三元院長の行動はますます世間の反感を買ってしまったようです。

飯塚幸三の自宅住所が判明した経緯とは?

飯塚幸三元院長は、事件直後にSNSアカウントを削除するなど身元の特定がされぬよう万全の対策をされていましたが、自宅住所が判明してしまいました。

その理由は、『日本計量新報社』が2015年頃に発行した『計量史通信』に飯塚幸三の自宅住所が掲載されていたからなんだそうです。

飯塚元院長は計量界では名の知れた人物で書籍などの監修にも携わっていたようです。

そういった書物に自宅住所を掲載していたため発覚してしまいました。

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【画像】飯塚幸三の自宅マンション!

飯塚幸三元院長の自宅住所が特定されたことにより、自宅マンションの画像なども出回ってしまっています。

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マンション

飯塚元院長は華麗なる経歴の持ち主で上級国民とまで呼ばれる人物ですが、自宅マンションは一般的な外観のマンションですね。

ですがやはり建物は大きく立派なマンションです。

2020年現在、飯塚元院長の自宅マンションは厳重な警戒体制がなされているのだそう。

飯塚幸三は自宅マンションの部屋番号まで特定?

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飯塚元院長は自宅マンションの部屋番号まで特定されており、部屋番号は503号室であるという情報もありました。

なぜ部屋番号まで判明したのか不思議ですよね。

事件後にこの部屋番号の電話契約が切られたからなんだそうです。

さらに、自宅マンションには

「迷惑です。インターホンを押し取材をすることはおやめください。」

といった張り紙もあったそうです。

飯塚幸三の自宅マンションの間取りや価格は?

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飯塚元院長の自宅マンションの価格は4,500万円ほどだと言われているようです。

板橋区のマンションの相場は4〜5LDKでおよそ4,400万円だと言われているので、価格帯から考えると飯塚元院長の自宅マンションの間取りは4〜5LDKではないかと思われます。

ちなみに、飯塚元院長は自宅マンションを71歳の時に退職金を使って購入したという情報もあります。

華麗な経歴から給料も高級取りだったと思われますがマンション購入には慎重だったのかもしれません。