ドラマ『君と世界が終わる日に』通称、キミセカ。

2021年1月24日放送の第二話では大谷亮平さん演じる警察官の本郷大樹が撃たれてしまいましたね。

なぜ、ゾンビに感染していない警察官の本郷が撃たれたのか気になりますよね。

警察官がなぜ撃たれたのかという謎についてご紹介させていただきたいと思います。

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君と世界が終わる日に(キミセカ)の警察官・本郷が撃たれた!?

2021年の日曜ドラマ『君と世界が終わる日に(キミセカ)』のストーリーは、ある日突然人々がゾンビに感染していくという内容ですよね。

ウォーキングデッドに似てるという声もあるようですが、感染という点においてはコロナ禍の昨今を表現しているようにも思えます。

キミセカの警察官・本郷大樹の役柄

本郷

キミセカで警察官の本郷大樹を演じるのは俳優の大谷亮平さんです。

本郷大樹(大谷亮平)は、ゾンビに感染していない生き残りメンバーのリーダーとして響(竹内涼真)たちを守ってきました。

キミセカのキャストの中でも中心人物であった本郷大樹が第二話で撃たれるのは衝撃ですし、『なぜ』という二文字が浮かびます。

キミセカの警察官・本郷が撃たれたことに対するネットの反応や考察

大谷亮平さん演じる警察官の本郷大樹がいきなり撃たれたことに対してネット上では話題になっているようです。

ネット上では、『なぜ撃たれたの?』という声がとても多くあがっています。

また、ネット上の考察では、

  • 警察官の本郷が自衛隊の秘密を知ってしまったから

  • ゾンビの実験のために撃たれた

などという考察もあるようです。

撃たれたということはやはり何か原因や意味があるはずですよね。

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君と世界が終わる日に(キミセカ)の警察官・本郷が撃たれた理由はなぜ?

ここでは、警察官の本郷大樹が撃たれた理由についてまとめました。

『君と世界が終わる日に』の公式ホームページによると、警察官の本郷が撃たれた理由について書かれていました。

避難所であるはずの自衛隊駐屯地に辿り着いたひびき(竹内涼真)たちを、突如襲った銃撃!

銃弾に倒れた本郷ほんごう(大谷亮平)を残し、響たちは命からがらその場を後にする!

さらに自衛隊内部では、響たちが先に発砲したという虚偽の報告がなされ、テロ集団とみなされていた……。

出典:公式HP

警察官の本郷大樹はテロ集団と間違われて撃たれてしまったようです。

そして第三話では、テロ集団が鍵をにぎっているとのこと。

生き残りメンバーのチームリーダーだった本郷大樹。

リーダーを失った響(竹内涼真)たちが今後どのように生き残っていくのか注目ですね!